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zoom RSS アンコックさらし8 〜大学編〜

<<   作成日時 : 2013/06/15 18:33   >>

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当ブログのコンセプトY・Hを達成するには、感謝感謝と生ぬるいことばかり言ってないで、アンコック(暗黒)面をさらす必要がある…。

というわけで第8回アンコックさらし!
今回は、数え切れないほどあるマイ黒歴史から、大学時代の印象的なエピソードを紹介します。
毎回、誰にも求められていない感をビンビン感じるのですが、気にせずにさらしていきますよ!


@Oh my love…
大学2年生の頃です。
同じ学部の女の子を好きになりました。
絵を描くのが得意なちっさくてかわいい子でした。

僕が人生で始めてデートしたのはこの子です。
初デートは、緊張と未経験ゆえ失敗いっぱいでした。

「愛の流刑地」というヌードとセックスシーン連発の映画を見て気まずくなる、
デートスポットを下調べせず、全部相手にリードさせる、
頭真っ白でお寒いトーク連発 etc。

今思い出しても背筋がゾッとするひどい有様でした。
女の子、途中で帰っちゃうし…。
でも、どういうわけかもう一回デートしてくれたんですよね。
そのときはもう少しまともにおしゃべりしていたと思います。

後日告白。人気のない教室に呼び出して、「付き合ってください」と言いました。
無論玉砕。好きな人がいるとのことでした。
「だったらデートすんなや、ボケ(´;ω;`)」

しかも、その子は僕の友達と付き合っていました。
当然、恥エピソードもすべて筒抜けです。
痛い、痛い…。

それから半年ぐらいは、「人類滅びればいいのに」状態でした。
でも、それがきっかけでギターを始められたので、今となってはよかったと、強引に納得させています。


A一目ぼれ
大学3年生のときです。
実験の授業にアシスタントとして来ていた2個上の大学院生の先輩に一目ぼれしました。

(青いイナズマが僕を責める 炎カラダ灼き尽くす♪)

明るくて笑顔が素敵で、「こんな人と結婚できたら楽しいだろうな」とまで妄想していました。

なんとかお近づきになりたくて、
忘れ物したふりをして実験室に戻り、片付けしている先輩に会いに行ったり、
図書館で時間を潰して、研究室から出てくる先輩を待ってたりしました。

今考えると完全なるストーカーです。

そして、テストの過去問をもらうという口実を付けて、先輩の研究室に突入して、強引にアドレスゲット。
すぐにデートに誘ってドン引きされ、気まずくなって、以後連絡を取っていません。


基本的に僕のアプローチは気持ち悪いんでしょうね。
相手との距離を考えず、欲望のまま突っ走るから気持ち悪がられる。
もうちょっとたずなを引きつつ、少しずつ距離を縮めたらいいんじゃないかなと毎回思っては、毎回失敗しています。

女性関係のアンコックエピソードはまだまだあるのですが、僕はとりあえずお腹いっぱいです。
万が一、もっと知りたいという奇特なリクエストがあればさらしますので、遠慮せずにどうぞ。

いやー、女子って永遠のミステリーですね!

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
みすてりー・・・
こねこ
2013/06/15 18:59
ええ、ほとんどの男性はそう思っています。
女性から見た男性もそうではないですか?
キップル
2013/06/15 19:10
あまりわからないです
こねこ
2013/06/15 20:29
わからない。
ゆえにミステリー・・・
キップル
2013/06/15 20:37

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